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えと、沖縄の貝銭が何時頃までどの辺りで使われていたか?特定出来れば有り難いです。
大和の方では和同開珎なんて主に使われ方が呪符で、平安時代も租庸調で判る様に実質物々交換経済です。
鎌倉以降ですモンね?宋銭が市でも出回るのなんて。
貨幣経済の浸透度における格差が、大陸・半島との交易なり外交なりに必ず出先機関としての倭人邑が無くてはならない必然性の理由なのではないか。
例え一応の倭とか新羅とか百済とか伽耶とかの区別や、敵対性とか、があってもですね。
色々、大変は大変でしょうけど。
お尋ねのハングルですが、本邦の大和言葉に相当する古語があるのはシマ(船乗り言葉で東南の風)位ですかねぇ?
後は割かし漢字語ですかねぇ?もう少しお時間下さい。
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