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投稿者:琉球松
投稿日:2009年 5月11日(月)18時28分15秒 p8211-ipbfp302yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp
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沖縄のキジムナー(奄美ではケンムン)は、とにかく機用で何でもできますから友達になると利益があります。が、しかし敵とみなされるとヒドイめに遭いますし、殺人を犯すとの伝承さえあります。
これはやっぱり「十人とおれば5人は生かし、5人は殺す」。。敵、見方を判別しようとする反邪馬台国的思想でしょうかね。
映画『ホテルハイビスカス/中居裕司(イエスビジョン他)2002』の登川誠仁扮するキジムナータンメーもまた人に化けたりはするが、とにかく優しい一面もあるわけです。
しかしどうでしょうかね、もともとはイリ王朝が放った海兵隊か?
画像は、同映画DVDジャケット
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